羊宮妃那

シンガー

羊宮妃那の歌唱変遷|「誰か」への叫びが、「君」へ届ける歌になるまで

初期の「迷星叫」から「音一会」「跡暖空」「往欄印」へ、羊宮妃那が歌を届ける相手と、表現の力加減の変化をたどります。
シンガー

羊宮妃那の歌い方|母音をつなぎ、叫ばずに届ける声を選ぶ

母音をなめらかにつなぐこと、通して歌う録音、叫びを使わない「静降想」の表現から、羊宮妃那の歌い方を考えます。