ウィンター(aespa)

ウィンター(aespa)

ウィンター(aespa)の歌い方|突き抜ける強さと、息を含む柔らかさをどう使うのか

ウィンターの突き抜ける声と柔らかさは、曲の中でどう働くのか。本人の発言を手掛かりに、息と言葉の扱い、デュエット、OST、「Dirty Work」の声色を考えます。
ウィンター(aespa)

ウィンター(aespa)の歌声の変遷|力強さを作った声から、細部を自分で選ぶ歌へ

デビュー曲に声を合わせた時期から、偶然の成功では納得しない録音、自ら曲作りに加わった「Spark」、経験を歌にした「BLUE」へ。ウィンターが表現を選ぶ範囲の広がりをたどります。